ひまわり保育園
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電話番号0495-33-0352

保護者専用

年間目標

あか組・0歳児

  • 食事面では、好き嫌いなく何でも食べられる様になり、手づかみから、スプーンやフオークを使って食べられる様になる。
  • 遊びの面では、一人遊びの楽しみからお友達と一緒に遊ぶ楽しさを知り、玩貝の買し借りや、我慢する事を知る。
  • 音に触れて、リズムにのったり、身体を動かしたり、一緒に歌ったりして音楽に親しみ音の楽しさを知る。
  • 初めての保育園での生活、保育土に慣れ親しみ園の楽しさを知る。

ばら組・1歳児

  • 家庭でも協力してもらい、後半はトレーニングパンツにする。 
  • 良く噛んで食べ、後半はスプーンで上手に食べられる様にする。保護者の方と相談しながら、左手の子は右手に持たせる。
  • 前半はほとんど保育士が手伝っているが、後半は自分でやりたがる子は、時間をかけて見守る。
  • 手拭きタオルは、自分の物を理解し、どこに掛けてあるかを覚える。靴は後半までに自分で履ける様にする。
  • 友達に関心を持ち、一緒に遊べる様になる。
  • 戸外遊びでは思いきり身体を動かし、自然にふれる遊びを楽しむ。
  • 聞く、見る、触れる、などの経験を通して言葉を覚え、感情表現が出来る様になる。
  • 散歩を楽しみながら歩行力をつけていく。
  • 食べたいと意欲を持って自分で食べられる様にする。
  • トイレに座って排泄出来る様にする。
  • 言葉を出して周りに伝える。

もも組・2歳児

  • 自分でパンツの着脱ができ、トイレを教えられる様にする。
  • 後半は自分でおしりを拭ける様になる
  • トイレの後、手を洗う習慣をつける。
  • 食事の前には手を洗う習慣をつくる。
  • 何でも好き嫌いせず食べ、後半はお箸を使える様にする。
  • 保育士・お友達と、会話が十分楽しめる様にする。
  • 保育土の言葉を理解し、約束事を守れる。
  • 朝と帰り・食事の前後等の挨拶を習慣にする。
  • 衣服の着脱ができる様にする。落ち着いて椅子に座り、椅子から離れる時は、机の中にしまう習慣をつける。
  • 順番を守って一列に並べる様にする。
  • 簡単な身の周りの事ができる様にする。(タオルをフックに掛けたりカバンの出し入れをする。 )
  • 靴をひとりで脱いだり履いたりできる様になる。(後半は上履きを履きます)
  • 絵を描く時は、「これは○○」と意昧付けできる様にする。
  • 絵を描く時はいろんな色に親しむ。
  • 集団遊びのルール、我慢を覚える。
  • 遊んだ後は片付けをする。
  • 簡単な季節の歌を楽しみながら覚える。
  • 保育土と一緒に手遊びを楽しむ。

きいろ組・3歳児

  • うがい、排泄、手洗い等、基本的な生活習慣が身に付<。
  • 生活に必要な事の手順や意昧を理解し、自分でしようとする。
  • 椅子から離れる時は、椅子をきちんとしまえる。 
  • 制服や遊び着の着脱、ボタン掛けができる様になる。
  • お当番活動を興味を持って進んで取り組むようになる。
  • 自分の物や他人の物の区別ができ、しまっておく場所が分かる。
  • 昼寝の習慣が付き十分な休息がとれる。
  • 先生やお友達と一緒に遊び、楽しさを感じる。
  • 遊びや生活の中で、友達とのかかわりに必要な言葉を知っていく。
  • してほしいこと、したい事を言葉で伝えられる。
  • プロックや、粘土で自分の好きな物を形で表現できる。
  • 生活や遊びのルールや約束を守りながら自分の思いを持って遊ぼうとする。
  • 身近な遊具や用具の使い方を知り、大切に扱う。
  • 季節を通し身近な自然に興昧を示し見たり触れたり体で感じたりする。
  • 給食は箸を使いマナーを守る。

あお組・4歳児

  • 楽しい雰囲気の中で、 色々な食べ物を食べようとする。
  • 保育士の手助けを受けながら衣服を自分で着脱し、調節しようとする。
  • 戸外で十分に体を動かしたり、様々な遊貝や用具等を使った運動や遊びを楽しむ。
  • 友達が困っている事に気づき、励ます、助けるなどの気持ちをもつ。遊具や用貝等を買したり、借りたりして、順番を待ったり、交替したりして遊ぶ。
  • 簡単なお手伝いをする事を喜ぶ。
  • 身近な自然や生活に親しみ、驚いたり、感動したりする。
  • 身の回りのいろいろな事象に興味を持ち、遊びに取り入れたりする。
  • 挨拶や返事等、生活や遊びに必要な言葉を使う。
  • 自分の思った事や感じた事を、言葉に表し保育士やお友達と言葉のやりとりを楽しむ。
  • 音楽に親しみ間いたり、歌ったり、身体を動かしたり、簡単なリズム楽器を鳴らして楽しむ。
  • ピアニカは簡単にドレミが理解でき、簡単な曲が弾ける様になる。

しろ組・5歳児

  • あいうえおのワークを通してひらがなを読んだり書いたりできる。(自分の名前が書ける) 
  • かずのワークを通して1~10までの数字の一致と時計の1~12までを読んだり書けたりする。
  • 工作を通して、 のり、はさみを上手に使う。切り取り線、のりづけがわかり説明を聞いて理解する。
  • クレヨン、クーピー、えんびつ、絵の具、マジック等を上手に使い絵を描く事ができる。
  • 休日の日の過ごし方、出来事等、自分の言葉で表現できる。
  • 上履きを左右間違えずに履<。
  • トイレに行った後、自分でお腹をしまう。
  • ルールや約束事を守り遊ぶ事ができる。
  • 小さい子に優しく接する。
  • お当番活動をする。 (給食・おやつの配膳の手伝い・名前の記入してある物を配る・布団を敷くのを手伝う)
  • 三つ編みやリボン結びを日常の生活の中で行う。
  • 紙粘土・油粘土の違いを知る、紙粘土で製作を作りあげる。

土曜日協力保育申込書

感染症の場合の登園について

保育園は乳幼児が集団で生活する場所です。一年を通して感染症の集団発生や流行をできるだけ防ぐことが大切です。お子様が感染症にかかった場合は、医師の診断にしたがい、園での集団生活に適応できる健康状態に回復してから登園するようにご協力をお願いいたします。また登園の際は医師より「治癒証明書」を記入して、もらい園(クラス担任)へご提出ください。「治癒証明書」「保育園における感染症」とは別紙のとおりです。特にこれからの時期インフルエンザについては医療機関で診断された場合は速やかに園に連絡をしていただき医師の指示により十分静養されますようお願いいたします。

インフルエンザの出席停止期間について

日数のカウントの仕方は、発熱がみられた日を発症とし、発症した日・解熱した日を含まず(0日とします)、
翌日から1日、2日と数えます。

  発症 発熱期間 発症から5日経過
 

0日目

1/1

1日目

1/2

2日目

1/3

3日目

1/4

4日目

1/5

5日目

1/6

6日目

1/7

7日目

1/8

8日目

1/9

9日目

1/10

例1 発熱

発熱

1日目

発熱

2日目

発熱

3日目

解熱

解熱後

1日目

解熱後

2日目

解熱後

3日目

登園

可能

 
例2 発熱 解熱

解熱後

1日目

解熱後

2日目

解熱後

3日目

発症

5日目

登園

可能

     
例3 発熱

発熱

1日目

発熱

2日目

発熱

3日目

発熱

4日目

解熱

解熱後

1日目

解熱後

2日目

解熱後

3日目

登園

可能

<例1の場合>
たとえば、1月1日に発症(発熱)した場合、翌日の1月2日を1日目とするので、1月6日を5日目とします。
かつ、1月5日に解熱しているので、1月8日に3日目とまります。1月9日には条件をクリアしているので、登園可能にまります。

<例2の場合>
たとえば、1月1日に発症(発熱)し、1月2日に解熱した場合は、1月6日に解熱の条件はクリアしますが、発症から5日を経過していないため、2つとも条件をクリアする1月7日に登園可能となります。

<例3の場合>
たとえば、1月1日に発症(発熱)し、1月6日に解熱した場合は、発症から5日経過するのは1月6日ですが、解熱した日から3日経過した1月9日に、登園が可能となります。

感染症の出席停止期間の基準


感染症の出席停止期間の基準(幼稚園・保育園・こども園用)

証明書関連

登園許可 治癒証明書